CST 株式会社コンピュータシステム研究所

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建物作成

鳥かご計算拡大する

敷地情報から建物が自動で生成

登録した計画敷地図に、断面計画を設定するだけで、斜線・日影規制などの集団規定を考慮した建築ボリュームを自動で生成します。
何層ほどの建物が作れるかシミュレーションを行うことができ、初期判断材料として利用できます。

「逆日影」「低層・高層」による比較

日影高層 日影低層

日影高層

日影低層

「天空率」を考慮したボリューム及び解析

天空率計算 日照解析

天空率計算

日照解析

自動設計拡大する

建築ボリュームから建物を自動設計

気に入った建築ボリュームに対し、利用ユニットを指示するだけで、採光や階段(直通階段に至る避難距離等)を考慮した建物を自動で生成します。
設計補助ツールとして利用できます。

住戸の間口・奥行き拡大する

住戸の間口・奥行き登録

設定した間口・奥行きのマトリックス表(ユニット計画)に基づき、建築基準を考慮しながら様々なパターンで住戸を配置・生成します。
敷地形状や与条件より、配置される住戸の間口・奥行きが選ばれます。

様々なパターンでの「建物を自動生成」

I型 雁行型

I 型

整形な住戸を横に並べた配置方法で、建築工事費を抑えた、シンプルな共同住宅に向いています。

雁行型

整形な住戸を横に並べただけでは消化しきれない土地形状に対し、住戸を前後させて配置します。

への字廊下型 中廊下型

への字廊下型

雁行型のように住戸を前後せず、境界線なりに曲げて配置します。

中廊下型

住戸を横並びに配置した結果では消化しきれない裏側スペースに、廊下を中廊下として住戸を配置します。

L字廊下型 L字中廊下型

L字廊下型

廊下は片廊下のまま、裏側スペースに住戸を配置します。

L字中廊下型

廊下は片廊下のまま、裏側スペースに中廊下型住戸を並べて配置します。

L字雁行型 I型Plus

L字雁行型

廊下は片廊下のまま、裏側スペースに雁行型住戸を並べて配置します。

I 型Plus

渡り廊下に角度をつけて住戸を配置します。

テンプレート拡大する

テンプレートを利用して、建物の形状を選択することも可能

階段室型、片廊下型、中廊下型などパターン化されたタイプを、テンプレートの形状で敷地内に自動配置し、斜線や日影規制、または、天空率を考慮して自動で積み上げます。
テンプレートはお客様独自に作成し登録することが可能です。

積み上げ結果拡大する

ブロックを手動で配置し、自動階層積み上げすることも可能

住戸、廊下、バルコニー、階段など、あらかじめパターン化されたブロックを手動で配置してから、階層を自動で積み上げをすることも可能です。

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